0系が退役
本日を持って0系が定期列車より退役するようです。12月に3回臨時列車として運用するようだけど。もうこのネタは自分的にはひとくぎりついているけど、メモとしてアップしました。
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本日を持って0系が定期列車より退役するようです。12月に3回臨時列車として運用するようだけど。もうこのネタは自分的にはひとくぎりついているけど、メモとしてアップしました。
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主催している研究会のありかたを変えて行ってみたら、心地よいことこの上なし。教育のためにサービスで行う研究会よりも自分の学びのためにリラックスしてやる研究会の方が学ぶことも多い。
人のためにとやっていると「せっかくやっているのになんで...」という気持ちが出るが、自分のためにやっていれば出てくれる人のありがたさを感じこそすれ、出ない人間への恨み節はない。しかもリラックスしているせいかいろいろと刺激も受ける。
「居場所があることが大事」といって毎月1回勉強会を行っている私の恩師と10年ぶりにあったことも影響しているのだろう。「自分の居場所としての研究会」という至極当たり前のことの大事さに気づいた今日。心穏やかに帰宅の電車に乗り込む。心なしかiPhoneで聴く音楽もいつもより心地よい。
いつもと違う記事だけど、今日の体験は今後の自分に影響しそうなので書き留めました。
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0系新幹線の現役引退がまじかです。法事で実家に帰ったのですが、実家から自宅に帰る際、たまたま0系新幹線に遭遇しました。ホームには写真におさめようというマニアが結構いたのですがこれは想定内。でも想定外だったのは0系新幹線到着後、追い越しのために結構停車するのですが、ドアが開いたとたん、雲霞のごとくマニアが現れ、最後尾にいって写真を撮り始めたこと。道理で先頭と最後尾の車両だけ人が多かった(中間の自由席は割と空いてました)。私も0系を写真に撮ろうと思ってはいましたが、この光景の方に興味が移ってしまいました。上の写真はその一部。
ホームにも警備員がいてマニアが白線から出るたびに恫喝するし、マニアはマニアでさまざまなアングルから撮影するし、まつり状態です。そして発車直前になると大急ぎで乗り込み、0系は去っていたのでした。ホームは祭りの後の静けさを取り戻します。
そして私はその後にきたのぞみに乗って帰宅するのでした。前回3連休時に帰省した折、博多まで通勤電車のようにたたされたのがたたって、指定をとってしまったのです。指定をとってなかったら0系に乗りました。車内でも相当おもしろい光景がみられただろうに。
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新南陽駅の貨物ヤードの一部の線路が撤去されつつありました。新南陽駅といえばバンプがあったり今でもJR貨物の委託駅だったりと貨物がメインの駅ですが、いよいよ変革の時期か。とはいえ、新山口から下松まで普通電車に乗ったら、3列車くらい貨物列車とすれ違いました(旅客列車は1度もすれ違わないのに)。鹿児島本線に比べると山陽本線はまだまだ貨物列車は元気なようです。
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テキスト入力に的を絞った文具?(電子機器)が出ました。ポメラ。ちょっと心動くのですが、理想をいえばiPhoneに無線でつながるキーボードとかあれば事足ります。日誌をiPhoneに移行しようと何度か試みたのですが、タッチパネルのキーボードはやっぱり長文向きではないです。否、もう少しキーが大きかったらそこそこ使えるとは思いますが、打ち間違えや入力タイムラグなどが多発しそう。ブログの更新さえ、ちょっとする気が失せます。なので、iPhoneでは単語程度の打込みで、日誌はそれをもとにマック+手書きscansnapで処理しています。まあ、iPhoneとMacのシンクがスムーズだからできる芸当ではありますが。ということでやっぱり外付けキーボードがほしい。しかも無線のもの。
話をポメラに戻すと、この手の機器は出先で記録書いたりするのに重宝するんです。一時期Palmと外付けキーボードで3泊4日の研修とかの記録書いてました。
さー、買うか買わないか、ちょっと思案のしどころです。でも買うならオレンジです。
デジタルメモ「ポメラ」 | KING JIM
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ちょっと前の記事なのですが、ソフトバンクがiPhone対応に3つの対策を発表しました。
1はiPhoneのソフト対応だから、Appleを説得しないと無理なのですが、説得したということ。これはある意味すごいことです。2は対応ハードによる対策ですが、無線でつなぐあたりがまたこだわりというもの。確かに無線の方がいい。デザインもiPhoneにあわせています。
でも個人的には3がうれしい。iPhoneではWireLessGateを使っていたのですが、安いとはいえ有料。すぐさまマックに行き、動作確認とれたのでWireLessGateは解約しました。
これらすべて小手先の対応でないと思います。ソフトバンクがiPhone対応に本気にがんばっている気がする。大変よいことです。
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ネットでみつけた映画の予告のようなものを作ってくれるサービス。面白いのだけど爆発のシーンしかでないような。しかもビキニ環礁の水爆実験とかスペースシャトルチャレンジャーの爆発の映像が使われていてなんだか微妙。ところでこの手のジェネレーターってどういうアルゴリズムなのだろうか。
Coming Soon Generator
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CCCDの顛末の後にさらにデジタルなのにアナログ以下の出来事に遭遇。CATVのチューナーをデジタルにしたら録画したものをDVD-Rに焼けなくなりました。それだけでなくネットワーク経由でマックに転送することもできない。これが悪名高いコピーワンスというやつ。アナログ接続ならコピーできるとたかをくくっていたら大きな過ち。CATVのアナログ放送を近々に終了するといっていたので切り替えたのですが、元に戻したいくらい。
だいたいデジタルにしたらこの辺もっと楽になるはずなのに。これでiTunesでのビデオ一元管理からCATVの番組が外れた。結構いたい。
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先のCCCDの強引なエンコードに使った機器。せっかくなのでアップしておきます。SIREN DP250 1Gです。これ、iPodシャフル位の値段なのに多機能です。ダイレクトエンコードもできるし、マイクで会話を録音もできるし、スピーカーもついているし、FMラジオも聴け、さらにその録音もできるし、FMトランスミッターもついてるし。そもそも液晶もついています。デザインもまあまあいい。
しかし、じゃあ、iPodから乗り換えるかといえばまずありえません。曲管理はWindowsが前提だし、そもそも操作性が悪い。ボタン配置も改善の余地があります。曲を聴く楽しみはおそらく半減です。多機能であればいいといわけでないなあと改めて思いました。
とはいえ、今回はその多機能さに救われた部分もあるのでMacへの対応が改善されればこの方向のプレーヤーを余裕があれば1台持っていてもいいかも。
ついでにメモ。SONYのプレーヤーは、曲を解析して気分などにあわせたプレイリストを作ってくれるらしい。ジーニアス機能と似てるけど、アプローチが全く違う。SONYは理学的でアップルは統計的です。でもSONYのアルゴリズムには関心あり。
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以前、どうしてもMacでエンコードできないCCCDの記事を書きました。半ばこのCDのエンコードはあきらめていたのですが、ヘッドフォン端子からまともに音が出るなら、そこから録音できるはずと思い、MP3で録音できる機器がないか検索。
こういう機能はダイレクトエンコードというらしい。それができる機器を調べると、いわゆるMP3プレーヤーレベルでもできるらしい。iPod以外のこの手の機器は全く興味ないのでしらなかったのだけど、5千円から1万円の間の割とやすいものでも搭載しているよう。おそらくこういう多機能化でiPodとの差別化を図っているのでしょう。
でもCCCD1枚のためにこのエンコードにしか使わない機器を購入するのもどうかと思ったのですが、ネットで訳あり品を破格の値引きで3000円くらいで売っていたので購入しました。
実際使ってみると最初はなれないのでいくつかトラブルはあったものの、無事エンコード終了。
やり方はヘッドフォン端子とプレーヤーをつなぎ、CDプレーヤーのリモコンを使いながら、1曲終わるごとに一時停止(無音部分が3秒以上あると自動でトラックはわけてくれる機能はついていてこれは便利)。変換したいCCCDはライブ版CD。トラックとトラックの間が微妙につながっていたりするので、一時停止のタイミングも細心の注意を払いながら行う必要があります。しかも、このやり方だとエンコードも演奏時間と同じだけかかるのでその間ずっとこのことにつきっきり。
この作業をしながら、子どもの頃、テレビの録音をテレビにマイク引っ付けながら行ったことを思い出しました。デジタルになって便利になったはずなのに、なんでこんなアナログな方法を強要されるのだろうかと世の中の矛盾を感じました。
まあ、何はともあれ変換はでき、音質もそこそこよい(192Kbps)ので満足はしています。
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